あなたの投資方針を変えるFX情報
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「FXって何だか難しそう」と思われている人も多いかと思います。
しかしバブル当時に流行していた株式投資に比べたら遥かに覚えやすく入り込み易いものと言えます。
しかも小額から取引をすることが出来るので普通のサラリーマンでも稼ぐことが出来ます。
そもそもFXって本当に儲けることが出来るのでしょうか?
この質問に対して「YES」という答えを言うことは正直出来ません。
その大きな理由として間違った取引をしていては絶対に損をしてしまうからなのです。
FXのリスクというのは逃れることの出来ないものですが、そのリスクは減らすことが出来ます。
その第一段階としまして、FXの基礎的な知識を完璧に理解するということです。
中途半端に覚えてしまうと、負けるリスクはグンッと高まるのです。
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あなたの投資方針を変えるFX情報ブログ:2012年05月19日
わしのお母さんや祖母は、
すごく料理が好きでした。
おかしはいつもお母さんの手作りで、
好物と言えば、最も古い記憶にあるのはマドレーヌ。
当時にしてはとてもモダンなおかしだったと思います。
もっと驚くのは、
お母さんにとっての「おふくろの味」が
タンシチューであったこと。
お母さんの時代でさえ店頭には今みたいな薄切りのタンはなく、
一本丸ごと注文して
ずんどう鍋でコトコト煮ていたのですから、
祖母の時代はなおさらのことだったと思います。
お母さんも生クリームを
牛乳屋さんと交渉して手に入れていたとよく自慢していました。
しょっちゅうお母さんが作ってくれた料理は
ジャガイモの「ニョッキ」。
大きくなってから
本場イタリアンのニョッキとは全然形が違うことを知って、
びっくりしました。
わしの頭の中では
ニョッキといえば白玉団子のように円盤形でした。
どこで作り方を知ったのかお母さんも覚えていないのですが、
あれのルーツを知りたいと今も思っているんです。
もう1つおかしで大好きなのがシュークリーム。
お母さんに教わってよく作っていたのですが、
子どもの頃、どうしてもショートケーキくらいの
特大シュークリームを作りたくて挑戦し、
大失敗したことがありました。
その時は機械を使わず、
人の手で生地に混ぜこめる卵の量に
限界があるなんて知らなかったんです。
卵がなかなか入らず、
ついにはすり鉢やスリコギまで登場…
結局、ふくらんだと思ったらペコっと落ちてへこんでしまい、
これには子どもながらに大ショック!
自信満々だっただけに、
今でもその経験はトラウマになっているほどです。
